自信のない自分

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この記事を書いた人
真衣

このブログは
私が36歳でうつ病になってから40歳で完治するまでにやってきたこと、学んだこと、うつ病を治す上で大切なことなどを書き留めたものです。

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私は自己肯定感が低いことを自分でもよく自覚しています。

いつも自信がなくてオドオドして

他人の目線を気にしてばかりいます。

 

自分に自信がないと

他人からの評価が気になって仕方がなくなります。

 

「ちゃんとした人に見えているだろうか」

とか

「できる人だと思われてるだろうか」

とか、

人からどう思われているかがとにかく気になってしまう。

 

自分に自信がないのは

自分を認めていなからです。

「自分はダメな奴」だと根源で思ってるからです。

 

私は子供のころから

普通の子が普通にできる

”しゃべる”ということができませんでした。

吃音という言語障害のためです。

 

”普通じゃない”自分を常に認識し続けてきたので

自信なんて持てませんでした。

 

でもね

自信は勝手に降ってこない。

 

自信は自分自身でしか持つことはできないんです。

 

何かしら行動すること。

向上しようとして行動をすること。

そして行動した自分を認識すること。

 

自信が持てるのは自分の行動だけ。


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