「疲労が続いている」「何もしてないのに疲れる」その原因は…

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この記事を書いた人
真衣

このブログは
私が36歳でうつ病になってから40歳で完治するまでにやってきたこと、学んだこと、うつ病を治す上で大切なことなどを書き留めたものです。

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こんにちは、真衣です。

お正月休みから最近まで
ずっと疲労感が取れなくて困ってました。

その原因がわかりました。

なぜ疲れるのか?

それは「何もしてないから」でした。

 

それに気づいて
さっきメモ書きしたので
ついでにこちらに転記します。
文章はくちゃくちゃです。。。

_______________

 

目的なくダラダラすると疲れる

何にしようかな
あれしようかな
どうしようかな
めんどくさいな
どうしようかな

という状態で一日終わることがある

そういう時は
何もしてないのに疲労感がある

人は迷うとすごく疲れる
「選択をする」
という行為はかなり脳のエネルギーを使う

 

迷うというのは
選択しようとしてるけどそれが決定できない状態
それが一日中ずーっと続く

だから脳がすごく疲れる

目的を決めてやることはすごく大事だ
そして日々のタスクは
目的を決めてできるだけ時短で効率よく終わらせること

「めんどくさい」
「やりたくない」
と思いながらダラダラやらない

ゴールに向かって一気に終えると楽

毎日やっているような雑務は
「やるぞ!」と
勢いよく一気に終わらせる

その方が楽だから
精神的にも

私はネットを見ている時
ほとんど目的なくなんとなく見てしまう

ダラダラと目的なく時間があるだけ
ずーっとやってしまう

一日が終わる時に
「何やってたんだ?」
という感じになって
1日を無駄にした気分になってすごく後悔する

何もしないというは疲れるし
自責の念に囚われ精神的にもよくない

「やる!」と自分で決めたことを
完遂すると気分が良い

行動した自分に自信が持てる

そして他にも何かできそう!
とさらにどんどん行動したくなる

その方がのちのち楽だということが
明確にわかった

そしてそれが向上心に繋がる

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